作業に集中したいのに集中できない。
勉強が捗らない。
やらなきゃいけないこといっぱいあるのにできない。
ちょっと環境変えてみませんか。
私は、変化させることで違和感を覚えました。

こんにちは!イナゴです。
今回は、継続するために変えるべき環境のすごさを紹介したいなと思います。
では、どうぞ!!!!
継続の方法について体験談含めて書かせていただきました。
継続の難しさ
私の家もそうですが、世の中にはたくさんの楽しいが溢れています。
気がつけば他のモノに時間を割いてしまうことがあります。
今、この瞬間も様々なモノが私を魅了してきます。
本当に困りますね。
勉強ややりたい作業が妨害されてはやるべきことも、やるたいこともできません。
ただ、私は過去に環境を変えたことで大きな成果を出すことが出来ました。
図書館
私は、図書館に籠もることで学生時代テストで過去最高のクラス1位の点数を出すことができました。
それもそのはず、図書館に朝から夕方まで籠もりっぱなしでした。
たった1教科だけ1位でしたが、私にとってはとても嬉しい結果を出すことが出来たのです。
正直今でも勉強は苦手だし、反復練習も得意では無いです。
ただ、環境を変えるだけで大きな成果を出すことができるのです。
図書館での作業効率
私だけなのかも知れませんが、いろんなことをやろうとすると頭がいっぱいになって図書館に行っても効率が悪くなる傾向があります。
学生のテストなら教科ごとで午前、午後1教科ずつがいいと思います。
もっと余裕があるなら教科の単元ごとに分けてもいいかなと。
とにかくこの単元を詰め込みたいときにすごく役に立ちました。
習慣化
作業や勉強が捗ることでどんな良いことがあるのでしょうか。
それは習慣化です。
私は、習慣化出来た人がどれほどの力を発揮するのか知っています。
習慣化するとその作業に対して、やる気を度外視出来ます。
気持ち云々で行動が変化することが無いのです。
この状態になった人は、本当に強いです。
やらないことに違和感を覚えるそうです。
歯を毎日磨く人にとってその日歯を磨かないと口の中で違和感が出るそうです。
どうです?
環境を変化させて、やらないを違和感にしませんか。
まとめ
今回は、環境を変化させることで発生するすごさについて紹介させていただきました。
私が過去にクラス1位になったのは理科でした。
理科の問題集を合計何周したかもわすれましたが、テスト中この問題が問題集のどこにあったかや教科書のどこに書いてあったかも分かるくらいにはやったと思います。
皆さんも環境を変えて違和感を覚えてしまいましょう。
