数多くのキャラクターが出てきたダイヤのA。
それぞれが魅力的な選手達です。
今回は、私の独断と偏見でダイヤのAベストナインを発表したいと思います。


こんにちは!イナゴです。

今回は、ダイヤのA全キャラでの個人的ベストナインを発表したなと思います。

では、どうぞ!!!!
沢村・御幸世代のベストナインについては、こちらの記事からどうぞ!!!!
ルール
最強オーダー

1.(遊)倉持
2.(中)カルロス
3.(左)美馬
4.(一)結城
5.(三)轟
6.(捕)御幸
7.(二)奈良
8.(投)楊
9.(右)白州
先:楊 中:成宮 抑:真田
私が考えるダイヤのAベストナインです。
※異論は認めます。
打線のこだわりポイントについて、
主にこの2つがベストナインを考えたときに軸にしたところです。
1.右左が偏り過ぎない打線
アメリカ代表の投手・コンラッドや帝東・向井のように左のサイドスローを左→左→左バッターに当てられると苦しいので、その対策が主な理由です。
右打者、左打者を気にする必要が無いならレフトに市大三・星田を入れて、センターに美馬を入れますね。
2.轟の存在
轟の存在は、とても大きかったです。
攻撃面は申し分ないです。
しかし、いくら守備が良くなったとはいえ、穴であることには変わりありません。
あと、レフトの美馬も本来の守備位置でないこともあり左中間側の不安要素が拭えません。
なので、守備のことを考えると三塁に市大三・大前を入れることも考えました。
ですが、轟の存在は、あまりにも大きいと思い大前を外すことにしました。
ここからは、1番からそれぞれ解説して行きます。
1.(遊)倉持 |
倉持は、足の速さと両打ちが魅力です。(3年夏は左に専念していましたが、、、)
それに加えて、打撃が良くなったのが個人的に嬉しいです。
粘れて、選球眼も悪くない。
最高の1番打者ですね。
しかし、できることなら9番が本当の理想ですが、、、
2.(中)カルロス |
打てて、走れる打者を2番に入れたいです。
カルロスは両方を兼ね備えた打者です。
しかも、小技も使えるベストナインで1番攻撃力の幅が大きい素晴らしい選手です。
3.(左)美馬 |
カルロスと同じ理由です。
打てて走れる打者です。
カルロスより弾道は低いのかなと思いますが、打率は美馬の方が上なのかな思います。
ここぞって場面の集中力は、どの打者よりも期待できますね。
理想は、美馬までで2点取ることですね。
4.(一)結城 |
この人以外考えることができません。
結城さんが4番にいるだけで安心感が違います。
ホームランを狙うわけではなく、チームのために打てるもの最高ですよね。
チームの理想的な打者です。
5.(三)轟 |
最強バッターです。
言うことは無いです。
唯一あるとすれば、走れるし、打てるので2番も考えました。
しかし、倉持やカルロスの盗塁を考えるとリズム崩しそうな気もします。
轟だと走る必要がなくなってしまうので、せっかくなら足を生かして欲しいです。
なので、1,2番から離れた5番にしました。
6.(捕)御幸 |
チャンスに強い打者。
御幸が6番にいる安心感はとてつもないと思います。
轟の後ろなので、ホームランの後でランナーがいないのは不安ですが、3年の御幸なら大丈夫ですね。
捕手ってポジションは守備の要でもあるので、少しでも打撃の負担を減らしたいって願いもあります。
7.(二)奈良 |
打てる打者。
ダイヤのAでは、初のセカンド4番です。
7番に打てる打者がいるのはチームにとっても大きな存在になります。
一気にチームの打撃に厚みが生まれます。
8.(投)楊、成宮、真田 |
正直投手にはピッチングに専念して欲しいです。
しかし、今回全員が打てる投手なので、嬉しい誤算です。
9.(右)白州 |
僕は、9番打者を考えるのが1番好きです。
しかも白州は9番として理想過ぎるのです。
僕が9番に求めるのは、塁に出ることです。
これができる打者を9番に置きたいです。
白州は、しぶとく塁に出ている印象です。
9番として、言うことがないです。
まとめ
今回は、全キャラクターのベストナインについて紹介させていただきました。