今回のテーマは、INFPの特徴ランキングです。
こんにちは!イナゴです。
INFPは「優しい」「繊細」と言われることが多い性格です。
ただ実際に過ごしてみると、「ちょっと変わっている」と感じることもありますよね。
僕自身もINFPですが、日常の中で「なんでこんなに考えて過ぎるんだろう」と思うことがよくあります。
そこでこの記事では、INFPの僕自身の体験をもとに
INFPの特徴をランキング形式でわかりやすく解説をしていきます。
また、記事の中では
についても、関連記事と合わせて紹介していきます。
では、どうぞ!!!!
第1位 優しくて共感力が高い
INFPは、人の気持ちに寄り添うのがとても得意です。
相手の感情を自然に理解できるため、「優しい人」と思われることが多いです。
学生のころ、"優しいの塊"と表現されたことがあります。
少しひねくれていたので、素直に受け取ることが当時は出来ませんでした。
ただ、今となってはすごく嬉しく感じています。
優しい反面、自分より相手を優先してしまうこともあります。
第2位 恋愛は慎重
INFPは恋愛に対してかなり慎重です。
好きになっても、すぐにアプローチできないことが多いです。
好きバレをとても嫌います。
嫌われたくない深層心理が働いてしまうのです。
その分、本気になると一途な傾向があります。
それは、LINEにも現れます。
第3位 外見よりも内面
外見を全く気にしない訳では無いです。
僕はむしろ外見大切派閥です。
僕は外見にその方の性格が出るとも思っています。
ただ、INFPの多くの方が内面や価値感をとても重要視する傾向があります。
なので、外見が後回しになることも(自分の外見含めて)。
第4位 相性で人間関係が大きく変わる
INFPは相性の影響を受けやすいタイプです。
相性が合う方とは深く関わることが出来ます。
ただ、相性が合わない方とは全く理解することが出来ずに苦しむことも。
INFPが相性が良いと思う方の特徴は、争わない方です。
第5位 怒ると静かに怖い
普段穏やかに過ごすことを好むINFP。
平和に1日が終わるなら幸せを感じることができるのです。
ただ、そんなINFPも人間です。
穏やかに過ごせないこともあります。
INFPがキレたときは、無です。
とにかく静かになります。
周りのINFPが静かになったら注意しましょう。
INFPは生きづらい?
ここまでいろんなINFPについて紹介してきました。
読んでる内にINFPは、生きづらそうと感じたことでしょう。
ただ、生きづらいのは優先順位を相手メインにしているから。
とにかく優しいのです。
その優先順位を自分自身に向けることが出来れば最強のMBTIになれます。
僕も修行中です。
まとめ
今回は、INFPの様々な特徴についてラインキング形式で紹介させていただきました。いろんな要素を併せ持つINFP。生きづらいMBTIとよく言われますが、生きづらいかどうかは自分次第です。自分を好きになれる生き方を見つけていきましょう。




