今回は、牛乳を温めるためだけにしようされる片手鍋について紹介します。

こんにちは!イナゴです。
ミルクパンと聞いて何を想像しますか。
しっとり柔らかいあのミルクパンではないです。
僕が今回紹介するのは、牛乳を温めるためにしようされるミルクパンについてです。
この記事では、ミルクパンに生活を一変させられた僕の体験談についてです。
では、どうぞ!!!
目次
野田琺瑯 LK-15M ホワイト ルーク ミルクパン15cm

ミルクパン
・サイズ:30.3×16.7×9.5cm
・重さ:580g
・容量:1.2L
・素材・材質:琺瑯
・熱源:ガス火 / IH (100V・200V対応品)
生活を豊かにするミルクパン
僕は、カスタード、牛乳を温める際にミルクパンを使用しています。
ミルクパンの魅力は、
の2つです。
デザインを省いてしまえば実質1つです。

生活が豊かになる
ここにミルクパンの良さが詰まっています。
ミルクパンの使用用途
ミルクパンは必要?
正直に言います。
ミルクパンが無くとも鍋があれば十分生活出来ます。
僕のように、鍋とミルクパンの両方を持つ必要は基本的にはないです。

ただ、
それでもミルクパンは生活を豊かにしてくれます。
生活を豊かにする?ミルクパン?!
生活を豊かにするミルクパン。
なぜ、生活に必須ではないミルクパンを使用するのか。
僕は、過去の記事で余裕が良いと伝えてきました。
ミルクパンは、その余裕を生んでくれます。
余裕
通常の料理をするなら普通の鍋を使えば問題ないです。
ただ、牛乳を温める際、カスタードを作る際には必ずミルクパンで温めるようにしています。
そうです。意識的に余裕を生んでいるのです。
牛乳にしてもカスタードにしても余裕が無ければ作ろうとも思わないです。
ミルクパンを使うってことはそれだけ生活に余裕があるということ。
その余裕を更に良くしてくれるのです。
実際に使用して感じたこと
僕は基本的にキビキビ動くことが苦手です。
ただ、ミルクパンを使いたいからと他の作業を早め早めと行動出来ます。
ミルクパンの性能では無いのがあれですが、1番いいと感じた点です。
注ぎ口が両方あるのは嬉しいかったです。(左利き万歳!!!!!)
ただ、丁寧に使いたいからなのか泡立て器を使うときの躊躇はあります。
水気をしっかりとらないといけなかったり、何回か使うと焦げが出てきたりするのが白い分気になります。
まとめ
今回は、僕が愛用しているミルクパンについて紹介させていただきました。
僕が愛用しているミルクパンが現在売り切れみたいなので、同じメーカーのミルクパンをリンクに貼っておきます。