こんにちは!イナゴです。
ブログ活動をするなら読まれる記事を書きたい。
そのためには、役に立つ記事を書きたい。
そもそも、"役に立つ記事"とは何なんだ?
と悩むことありますよね。
人の役に立つ記事を書きたいのにそのネタがなかなか見つからない。
見つかってもこれで良いのか分からないし、そもそも読まれない。
ただ、3つのとある方法を使うと読者の悩みを解決できる良い記事が書けます。
では、どうぞ!!!
読まれる記事の特徴
とても大切なことです。
ブログはその他SNSのようにいろんな動画や文字を読んでもらうコンテンツではありません。
読者が知りたいことを検索して、その答えを1つ探しています。
ブログが読まれるには、この記事なら答えを知れると思われる必要があります。

自分の頭では限界がある
読者の悩みはどうやって探す?
いざ、読者の悩みを探そうと思うとどこから何をしたら良いのか分からないですよね。
人の役に立ちたいのにうまくいかないとやる気もそがれますよね。
では、街頭インタビューでもすればいいのか。
肉声の確実な悩みを手に入れることが出来ますが、あまりにもコスパが悪いと思います。
自分1人の力では厳しいです。
ただ、ちょっとした工夫で悩みを見るけることができます。
悩みを見つける方法

Yahoo!知恵袋を活用する
Yahoo!知恵袋を利用して、読者の悩みを見つける。
僕が最近知恵袋で探したキーワードは、『infp』でした。
infpでみんながどんな悩みを抱えているのかを調べます。
検索キーワード

ラッコキーワードを活用する
実際『infp』がどんな検索をされているのかを調べます。
どこに需要があるのか

キーワードプランナーを活用する
ラッコキーワードで探したキーワードがどれくらい検索をされているのか調べます。
その数をみながらより良い記事を作り上げていきます。

実際、『infp』ってキーワードから『infp 男 モテない』を調べ記事にしました。
読まれてはいませんが、確実に検索はされています。
どうやって記事を書いていけば。
ブログを書くための悩みの見つけ方は、ここまででどうにかなると思います。
しかし、悩みを見るけることができて終わりではありません。
その悩みを解決する記事を書く必要があります。
その方法をこちらの記事で詳しく紹介させていただきました。
まとめ
今回は、役に立つ記事の見つけ方について書かせていただきました。僕自身、まだ「これが正解」という答えを出せているわけではありません。
これからも実際に記事を書きながら、読者にとって役に立つ記事とは何かを考えていきたいと思います。