今回は、INFP男子がおやすみを送る心理についてです。
こんにちは!INFPのイナゴです。
会話の途中でおやすみってきた、、、。
もしかして会話したくなかった?!
脈なしなのかな?
そんな不安感じたことはありませんか?
実は、INFP男子のLINEでは「おやすみ」をよく使用します。
しかし、それは会話を終わらせたいわけではありません。
むしろ続きを話したいと思っていることもあります。
この記事では、おやすみを送る本当の理由について解説していきます。
では、どうぞ!!!
おやすみ=脈なしではない
まず、勘違いしないでほしいことがあります。
それは、『おやすみ』とメッセージを送ったからといって嫌われているや脈なしと思わないでください。
せっかく続いていた楽しい会話を止めてまで、『おやすみ』と送るのは様々な理由があります。
大きく分けてこの2つになります。
それぞれについて詳しく紹介していきます。
寝かせたいと思っている

寝かせたいというかこんなに遅くに起こしているこが本当に申し訳なく感じることがあります。
自分が好きで遅くまで起きているこは構いません。
ただ、相手が眠たいと思っているかもと少しでも可能性を感じてしまうと気を遣わずにはいられないのです。
勘違いしないで欲しいのは、無理しているわけではなく本気で心配しているだけなのです。
もし、気を遣ってくださるならINFPとの会話をする際に、『今日は目が覚めている』とお伝えお願いします。
相手からの提案はとても助かります。
他にやりたいことがある

こちらは、とてもシンプルな理由です。
他にやることがあって、以降連絡が取れないを『おやすみ』で示しているのです。
とにかく連絡を取れないことを伝えたいのです。
明日も続けたいと思う
上記の2つで共通しているのとは、基本的に連絡は続けたいです。
特にINFPは、繋がりをとても大切にします。
どれだけ連絡が続いているのかを喜びの1つとしてます。
なので、『おやすみ』と連絡しても明日も当然続けたいと本気で思っています。
特に、
『おやすみ』の連絡をもらったら、次の日に『おはよう』と連絡してあげましょう。
きっと喜びますし、『おやすみ』『おはよう』が毎日の日課になるはずです。
LINEが続く理由
連絡をどんどん繰り返していくと何日も何日も続きます。
INFPは、メッセージで連絡するのがとても好きです。
先ほども書きましたが、繋がりをとても大切にするため基本INFPから連絡を終わらせることはしないです。
INFP男子が特にですが、直接関わるのが苦手な人がいます。
SNSを盾にコミュニケーションを取ろうとする傾向があるのです。
詳しくは、こちらの記事で紹介します。
まとめ
今回は、会話が弾んでいるときに『おやすみ』を送るINFP男子の心理について紹介させていただきました。嫌いだから送るのではないです。むしろ好印象だからこそなのです。
