今回は、LINEやDMだとそっけなく感じるINFP男性の心理についてです。
こんにちは!イナゴです。
メッセージだと冷たく感じる。
直接話すときはもっと楽しく話してくれていたのに。
そんな経験ありませんか?
せっかくSNS交換したのに進展しなさそうと思ってしまいますよね。
この記事では、INFP男子が直接話すときとメッセージで態度が異なる心理について紹介します。
では、どうぞ!!!
SNSそっけない=嫌だと思っていない

最初に伝えておきますが、INFP男性が異性の方とメッセージをしていて嫌だと感じている人の方が少ないです。
その中で、スタンプだけだったり、短文だけを送信したりもするのです。
逆に何をどう送れば良いのか頭をフル回転させています。
INFPは、どうすれば喜ばれるのかをいっぱい悩みます。
そのため、結構な頻度で変な文章を送ってしまったりするのです。
壁を感じるのは?!

直接話すときは、その言葉に音が乗ります。
INFP男性は、その音を扱うのが得意な傾向があります。
音が入らないSNSだといつも通りに会話しているつもりが冷たく感じられたり、壁を感じてしまうこともあるのです。
冷たく感じるメッセージ
僕の周りで聞いた話ですが、メッセージのやりとりをしている途中で『おやすみなさい』と連絡があった。
どうやら会話が続いていて良い感じだと思っていたら会話が『おやすみなさい』で強制的に終了したことが嫌だったらしいのです。
もし、ぼくなら『おやすみ』をメッセージにする理由はいくつかあります。
『おやすみ』にもいろんな理由があります。
冷たく感じるメッセージにもいろんな理由があるのです。
盛り上がっていたのに嫌だったかなと心配する必要はないです。
会話が終わらない方法

それでも会話を続けたい方、『おやすみ』と『おはよう』特に『おはよう』を送り合う習慣をつけましょう。
この会話があるかないかで大きくSNSのやりとりの頻度が変化します。
どんなに『おやすみ』で会話が途切れたとしても『おはよう』の1メッセージで復活します。
しかも僕のようにINFP男性は、LINEなどのメッセージやりとりが大好きです。
むしろ挨拶があるのはとても嬉しいことです。
リアル会話はリードして
INFP男性は、LINEなどではいっぱい話すことはできます。
しかし、リアルでは相当な会話ベタです。
こまめに連絡をしている人のことを嫌だと感じていないので、思いっきりリードしてあげてください。
リアルが会話ベタな理由は、こちらの記事で軽く触れています。
まとめ
今回は、SNSだとそっけないINFP男子の心理について書かせていただきました。つながりが好きなINFPが連絡が嫌いな訳がありません。本人も本当はめっちゃ会話したいはずです。会話を続けてもいいと思ってくださるならどんどん会話してあげてください。
