goods

畳みやすい折りたたみ日傘!ウォーターフロントを使って感じた魅力!!


今回は、僕が愛用する折りたたみ日傘についてです。


イナゴ
イナゴ

こんにちは!イナゴです。

イナゴ
イナゴ

最近、暑くて日よけの日傘が欲しい。

イナゴ
イナゴ

日傘ってどれも同じでしょう。

僕も最初そんな風に考えていました。

しかし、日傘は毎日使用するため、ちょっとしたことがストレスへと変わります。

そこで、今回は、僕が愛用しているストレスフリーな日傘について紹介します。

イナゴ
イナゴ

では、どうぞ!!!

畳むのが面倒

僕が折りたたみ傘を使用してて1番ストレスに感じるのが、畳むときです。

傘に求める要素はいくつかあります。

ポイント

・性能(耐風など)

・値段

・開きやすい

・しまいやすい

・畳みやすい

店舗でいろんな特徴を持つ折りたたみ傘を試しましたが、畳みやすいがこんなにもストレスフリーだとは思いませんでした。

【ウォーターフロント】 折りたたみ傘 晴雨兼用 クイックシャット

・【ウォーターフロント】 折りたたみ傘 晴雨兼用 クイックシャット

・5,390円(税込み)2026年8月現在

・全長:55cm 直径:98cm 重量:295g 収納時:約H28cm × 約W5.5cm

ポイント

・自動開閉

・UVカット

・遮光、遮熱

・撥水4級

ウォーターフロントを使って感じた魅力

ポイント

やはり、畳みやすさです。

実際どのくらい畳みやすいかについてです。

特徴

下の画像にある通り、赤色の部分が硬く、傘を閉じると同時に自然と横に収まろうとします。

あとは、手を添えてあげるだけです。

"パッ"

簡単に畳むことができるのです。

高性能な傘は数多くあります。

しかし、しまいにくいのではそもそも使う気になれません。

それでは本末転倒なのです。

実際に使って感じたデメリット

デメリット

・値段

・収納ケースにしまうのが若干しまいづらい

値段は、どうしても高いと感じます。

ただ、性能を考えると個人的には必要出費かなとも言えます。

収納ケースについては、擁護が難しいです。

大きく開く収納ケースだと100点の折りたたみ傘なのですが、、、。

折りたたみ傘は「機能」より「ストレス」で選ぶ

イナゴ
イナゴ

日傘なんてなんでもいい

と思っていました。

しかし、毎日使うモノだからこそ、ちょっとしたストレスが大きなストレスへと変化します。

ちょっと余裕な生活にしてみませんか。

余裕のある生活について、こちらで詳しく書かせていただきました。

まとめ

今回は、僕が普段愛用している日傘について書かせていただきました。

-goods